トラストコーチングが文部科学省へ

これまで子どもたちに届けてきてよかった

《ご報告です!ぜひ最後までお読みください》
 
 
今年度も長崎県南島原市の高校生にトラストコーチングを届けることができました。もう10年近く継続いただいている講座です。

【コミュニケーションを学ぶ高校生】
当時、全国でも例のない取り組みに「やりましょう」と動いてくださったのは【長崎県南島原市】の職員の方々です。

このとんでもない挑戦を発案し、南島原市に提案したのは私の大好きなコーチ、小玉コーチ。
とにかく、市と連携して、子どもたちに届けたいと想いを伝え続けていた小玉コーチの提案を市の事業として形にしてくださった職員の皆さんには本当に感謝いたします。

また、南島原市はトラストコーチング代表の馬場コーチをお呼びくださり、市民の皆さんにもトラストコーチングを届ける機会を作ってくださいました。全国初の絵本『鏡の中のぼく』の講演会を開催した場所でもあります。

コーチングなんて誰も知らなかった当時、トラストコーチングの可能性を信じて動いてくださった方々のおかげで、これまでに長崎県、佐賀県内の多くの子どもたち、先生たち、保護者の皆さん、保育、教育関係者の皆さんに【トラストコーチング】を届けることができました。
自分でも驚くくらい、ものすごい数です。

そこで、
これまで出会った皆さんにご報告です‼️

この度、トラストコーチングは、

【文部科学省の研修】

として選ばれました。

😭😭😭👏👏👏

すごい。
すごい。
すごいです‼️

皆さんが学んでくださった内容を、
文部科学省の方々が学んでくださったのです。

コーチングはあやしいと言われたり、
いろんなコーチングが出始めてどれがいいか分からないと言われたり、でしたが、

経済産業省に続き、
文部科学省にも選ばれたのは
【トラストコーチング】
であることを皆さんに知っていただきたいのです。

皆さんが今、日常で活用くださっているトラストコーチングが、日本の教育にも必要だと判断されるステージに上がっているということを!

私もこの10年、動き続けてきて本当によかったなと思います。
私だけでなく、トラストコーチングには、同じような想いで動き続けてきたメンバーが全国各地に、世界各地にたくさんいるのです。
皆の想いがこうして形になっていくのを目にすることって、本当にできることなんですね。
たった10年で…

これまでトラストコーチングがいい!と信じて学んでくださった皆さんに、このようなご報告ができてすっごーーーーく嬉しいです!ぜひ自慢してください✨